いつもと違う行動も必要だと思つた瞬間

日曜日の朝早起きして買い物をするためにドラックストアに出かけました。

私自身考えてみると日曜日にドラックストアに買い物行くのが初めてだったのです。

また開店前に着いたのでその光景にもびっくりで駐車場が満杯に近い状態だったのですそして客層も夫婦連れや家族連れがほとんどでした。

私が行く平日の夕方の忙しそうな客層とは違いゆっくりと買い物を楽しむために来てることが分かる風景でした。

次に開店し中に入ってからもいろいろな家族構成の買い物客がいて楽しませてもらいました。

年代によって夫婦関係性も違いがわかりびっくりしました例えばカートを押すのは若い夫婦は男性が多く

年代が上になるほど女性が押すことが多くどうしてだろうと思ってたら女性はカートを押して歩かないと

広い売り場を歩けないんじゃないかとわかってきました。

また買い物の商品の決定権はどの世代も女性にあることが分かりましたでも女性の口調は夫婦連れも家族連れも

世代が上の方が強く旦那や子供たちに言ってました。

ある家族連れの子供がアイスをお父さんいねだって引き下がらないでいたのですがお母さんの

「今はいらない」

の一言で商品棚に戻す光景や、老夫婦の男性が6本入りのビールを抱えてカートに入れようとしたら女性が

「発泡酒でいい代えてこい」

と言われビールを発泡酒に代えてカートに入れていました。

しかしこのような光景も文章にするとちょっと厳しめに感じますがその場にいると何かほほえましくもあったのです。

だから私は思いましたちょっといつもとは違った時間や場所に行くこと経験することも必要だなと思いました。

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